2015年5月17日日曜日

77

最近は風呂ネタからはなれ(そうはいってもちゃんと週1くらいで銭湯へは通うことにしている)、平屋ネタ、ひいては布団ネタに傾くきらいがあるが、今日は再び布団で寝て気づいたことをお話ししよう。
床に寝ていて目をさますと、自身のアイラインは床面数センチのところにあるわけであって、どうも汚れに目がいくことになる。少々気になるので、そこを掃除するのであるが、するとどうでしょう、身のまわりがいつも清潔なのだ!
布団を敷いたり畳むこともまた、布団がしかれる部分にほこりがたまりにくくなることを意味する。
なるほど、合点、日本人の美意識はこういうところにもあらわれているんでしょうな。

ゴッドに追いつけ、追い越せを繰り広げた西洋列強諸国は上げ底ベッドにより、どんどん自身を天に近いものとした、結果、床面がおろそかになってしまった!
そして同時に目に見えないところにはふたをする的な今日的風潮がきっと生まれたのだ!
なんという暴論でしょう。
けれどたしかに旅先のホテルのベッドの下なんか見ると結構ゴミなんか溜まっていたりもしますよね。

そんな西洋の音楽が好きですし、パンもステーキも大好きです。
握手でピース!

そうそう、ゴミ関連で言えば資源ゴミってなんかひどい言葉だなと昨日思いました。

0 件のコメント:

コメントを投稿